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スポーツ・観光

バリ島移住 ロンボク島

 バリ島で出来るスポーツは様々です。若者だけでなく、お年寄りも楽しんでもらえるものも、もちろんあります。
 バリの文化、歴史に触れられる観光名所や、日本からは中々行くことのできない世界遺産にも程近いので、一度足を運んでみるのもいいですね。

 スポーツ

バリ島移住 サーフィン ボディボード バリ島の日本人会では、テニスサークルが盛んです。日本人会には入りたくないけど、テニスはしたいという方達が集まっているサークルもあります。ホテルのコートを借りて、週一〜二回くらいの割合で汗を流し、ランチを食べたり、飲み会をするなど、仲間同士で盛り上がっています。
 他に、ゴルフも盛んで、本格的なコースがいくつか有り、これも仲間同士で打ちに行ったり、会社関連のお付き合い、なんてのもあるようです。

 こういった球技以外に、バリ島の自然の中で出来るスポーツとして、川ではラフティング、山ではトレッキングやサイクリングがあります。各アクティビティの会社がいくつもあり、在住者の場合は通常価格からの割引してくれるところもあります。
 そして、忘れてはいけないのが、バリ島の海です。サーフィンにハマる若者も多く、クタにはたくさんのサーファーが長期滞在しています。

 年齢問わず楽しめるスポーツ

バリ島移住 スキューバダイビング

 といえば、やはりスキューバダイビング、そしてシュノーケリングでしょう。バリ島には実にたくさんのダイビングショップがあり、日本人ガイドが常駐していたり、日本人オーナーのショップがあります。
 バリ島には素晴しい海中世界が広がっており、ポイントのバリエーションもたくさんあります。無重力の世界で開放的になり、心身ともにリラックスし、アフターダイブを楽しんでいるご年配の方もたくさんいらっしゃいます。
 そのショップにより、価格帯、サービス内容は様々ですが、実に悲しいことに、毎年決まったショップがダイビング事故を起こしています。決してスキューバダイビングは危ないスポーツではありませんので、もし「挑戦してみようか」と思ったら、ホームページや口コミなどをご自分で調べ、雰囲気の良い、親切そうなショップを探すことをお勧めします。


バリ島移住 シュノーケリング シュノーケリングも、手軽に出来て楽しいスポーツです。水面からでも、たくさんの魚や珊瑚を見ることができます。水面に浮いているだけで、海中の世界を、飽きること無く眺めることが出来ます。
 気をつけないといけないのは、シュノーケリングを真剣に考え、ガイドしているショップが殆ど無く、催行人数に達しなければ、割高の料金を請求されたり、海ではほっぽらかし・・・なんて事もあります。シュノーケリングでも、海で遊ぶ以上、やはり最低限の安全を確保しないといけませんので、シュノーケリングを真剣に考えているショップや、お勧めはシュノーケリング専門のサービスにお願いすることです。ガイドはその海の危険なところ、安全なところを知っているので、その上でガイドしてもらえます。

 バリ島内観光

バリ島移住 タナロット  ガイドブックを見ると、実にたくさんの観光名所があります。寺院や遺跡、ライステラス、山や湖の風景、伝統舞踊など、デジタルカメラを片手に、その歴史なども調べながら観光名所を周り、楽しんでもらうことが出来ます。

 そういった事に飽きてくると、次はバリ島の“深い部分”に興味を持つようになります。昔ながらの村の風景、現地人の生活や習慣、インドネシアの家庭料理、宗教の戒律と感心、日本人がほとんど来ない隠れたお勧めスポット、現地人の伝統薬ジャムーなど、ガイドブックには載っていない、1度や2度来た位では知りえないバリ島に関心を持つようになり、自分の目で見、試したくなる、体験したくなるのです。


 島外の観光名所に行ってみる

 バリ島の西側、ジャワ島にも、たくさんの観光名所があり、有名なボルブドゥール遺跡やプランバナン寺院があります。バリ島発でツアーも多く組まれているので、観光しやすいところです。
 その他、バリ島から北北東にあるスラウェシ島には、舟形家屋やコーヒーの産地で有名なタナトラジャという町があり、ツアーを組んでいる観光会社も、少ないながらあります。

ボルブドゥール遺跡 プランバナン寺院 スラウェシ島の舟形家屋

その他にも、バリ島から行けるインドネシアの島々や各都市、そしてシンガポール、マレーシアなどの国外にも、日本から行くよりも近く、観光に行く事ができます。


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