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車やバイクの修理

バリ島移住 バイク

 乗っていれば、いつかは故障するものです。乗っていなくても、いつかは傷んできます。そして、何故か新車ほど故障する?!んです。それは何故でしょうか。

 頼りになるBENGKEL

 バリ島の至る所にあるBENGKEL(修理工場)。修理工の腕の良し悪しはピンキリです。現役のトランスポーターなどに、近くでいいベンケルがないか、聞いておくといいでしょう。万が一、家で車が動かなくなった場合など、電話すると来てくれます。オイル交換や、洗車をやっていれば洗車なども、そこにお願いして、ご贔屓にしておくと、何かのときに助けてくれるかもしれません。

 新車ほど故障する?!

 通常、新車は中々故障しません。それはインドネシア、バリ島も同じです。が、ドライバーを雇っていて、例えばバッテリー交換やタイヤ交換などを、ドライバーだけで行かせた場合、新品であるには違いないが、質の悪いタイヤや、まだ使える中古バッテリーと交換したり、新品の部品を売って、中古の部品を安く買い、取り付ける、あまつさえ、領収書は改ざんされ、一流品の価格が書いてある・・・などの理由により、高いお金を払っても、どんどん古くなっていく事があります。
 車やバイクに詳しくなくても、一緒に行ったほうがいいかもしれません。

 絶対に使いたくない貼り付け溝のタイヤ

 使える物は何でも使うインドネシアです。溝が無くなったタイヤは、通常リサイクルか廃棄処分となりますが、ここではそういったタイヤに溝を貼り付け再利用しています。実際にタクシーなどが使っているようですが、やはり寿命は短く、パンクもしやすいので危険です。
 道を歩いていると、たまに黒いブロック状のゴムが落ちてます。それが貼り付け溝です。走っている最中に取れちゃってるんですね。怖いですね。


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